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生存してます(^_^;)

えーと。会津から元気に帰ってきてます。

えーと。でも、ネームが出来なくてですね。(/ _ ; )

京都編、何を端折って、何を描くかで
まず、悩みます。

あとは、時系列の確認や、外せない史実や、
新島襄先生を大切に思う方々の
(私の漫画なんて、読まないだろうと思うけど)
襄先生のイメージを傷つけてしまうだろうなぁ・・・とか
(もし、目にしたら。ですが・・・)

いろいろ考えるんですよ
(一応、ガラスのハートなので。・・・そんな事もないか(^_^;)

結局、自分の思う襄さんを描いちゃうんですけどね。
八重さんの前でだけ、子供のような襄さん。
心許せる八重さんが、いたから
襄先生は、走り続けられたんだと思うのですね。

後、3回。

最終回にページのゆとりを作る為
まとめないと。


では、ネームに戻ります。

元気です。
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コメント

Secret

No title

お仕事お疲れ様です!
漫画家さんのお仕事は大変そう
でもしよりさんの絵が綺麗で好きです
線に勢いがあって伸びやかなところも
お友達のライターさんも
八重さんが少女漫画になってるー!
スゴく面白いと
言っておられました
ジョーさんのこともしよりさんの思うままに(^-^)/
次の巻も楽しみです!

No title

しよりちゃん。頑張っていますね。
次号が楽しみです。
素敵な襄さん描いてください。

しよりちゃんには八重が乗り移っている感じがします。
目をつぶって八重の声を聴いて描いてくださいな。

ちょっとこわいこと言っているかも・・(^^ゞ

こんにちは。

産みの苦しみ。
頑張ってね。
応援してるよ。

No title

酷なようだけど大いに悩んじゃってください。
しよりさんの襄さんでいいと思いますよ。
とっても素敵な先が見えてます。

だからそのままで良いです。
しよりさんの襄さんで行ってください。
しよりさんの漫画なんですから。
しよりさんのドラマなんですから。

私はそれを楽しみにしてるんです。
応援してるんです。

史実の確認も大変で容易ではないでしょうけど、
力出し切れますよ、きっと。
だって、会津からパワー送ってますもん!

話は別ですが、今回の我が会報ですが、しよりさんの事記事にしちゃいました。
お断りなしに事後承諾でごめんなさい。

楽しみにしてます。

ネーム、大変そうですが、ご無理なさらずに☆
八重さんについて、もっと知りたくなったので、本屋さんで写真メインの本を買ってしまいました(^ω^)
今度祖母と一緒に読みたいと思っています☆
私は芯が一本通っている強い女性が好きみたいです♪
天璋院篤姫様も大好きです♪
そんな強い女性になりたいと思っています。

No title

頑張れ~~~
ってしか、言えないけど、応援してる!

みきたろうさんへ。

線に勢いがあって、伸びやか・・・
あー。いつもそれを目指しているんですが、
お褒め頂いたようには、中々・・・。
なんというか、墨汁に油が少し入っているような
線をいつも引きたいと思っています。
でも、中々引けないので、「継続は力なり」と
唱えて遠くまで来てしまった・・・・・・・。

もう、堅気の仕事にはつけないだろうなぁ・・・。(/_;)

ジョーは、開き直りました。
甘えた、亭主関白ジョーが、新婚から炸裂です。
メンゴ!同志社。

お友達のライターさんにお礼をお伝え下さい。
読んで下さって、有難うございます!

みっちゃんへ。

まとめる作業に時間が取られてしまい、ギリギリです。
本来、どう面白くするか、構図は、とか
読者にとってのサービスに時間を取るならまだしも、
ページ内にエピソードを折りたたむ作業で
時間を取られるのは、不毛な気がして
なんだか、疲労します。

会津も、もっと万全な体調で行って
浴びるほど、お酒を飲みたいなぁ。

私は、八重ではないけれど
八重を好きな事は、日本で5本の指に・・・とか
また、言っています(*´∀`*)

クリちゃんへ。

産みの苦しみ・・・
いつも亀の産卵を思い出します。

心に余裕がなく、中々ブログ更新も
皆様の所へも行けず、ごめんね。

Mayumiさんへ。

いつも有難うございます。
大先輩の応援心強いです。

Mayumiさんが、メールで
「籠城戦より、京都編は描くのが大変だったんじゃない?」と書いて来てくださったのには、
びっくりしました。
本当にそうだったんです。
時代背景も変わり、価値感も変わる明治に
八重をどう生きさせればいいのか、
襄は、どういう人として描けばいいのか、
いろいろ悩んでしまった回でした。

でも、八重が描ける幸せと、
この仕事が運んでくれたご縁に
感謝をして、最後まで描きます。

いつも、有難うございます。

あやさんへ。

写真メインの本は、もしかして
「時代を駆ける 新島八重」でしょうか?
違うかな?

こちらの本は、恩師 野口信一先生が
小枝弘和さんとの共著で
歴史春秋社から出しています。

贔屓目ではなくて、1番分かりやすい本に仕上がっているので、
良かったら見てみて下さいね。
会津人が見る、八重の姿は
悪妻ではなく、賢夫人と言ってもいいと思います。

芯の強い女性は、本当に素敵ですよね。

ほんなあほなさんへ。

ありがとうー
その言葉は、とても嬉しいです!
プロフィール

fukuyaneko

Author:fukuyaneko
こんにちは。
松尾しよりです。
マンガを描きながら、
猫3匹と暮しています。

2012年から、
会津親善大使をさせて頂いております。
皆様、
会津に来らんしょ。

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